カテゴリー

入間川指圧センター

狭山市入間川2-7-49
ロータリーライフ狭山
2F 206号室
(グラム調整薬局・ぎんなんクリニック道路挟んだ隣、踏み切り前、2F看板目印)

04-2954-1911

最寄り駅

西武新宿線狭山市駅
西口より徒歩3分

駐車場完備

初めて車でご来院の方は、駐車場の場所をお知らせいたしますので、ご遠慮なく お電話ください

~  施術事例  ~

2015年11月24日

便秘を解消しましょう。

 

指圧マッサージは便秘解消に有効です。
人は蠕動運動と言われる内容物を直腸まで移動させる腸の収縮運動によって便通があります。

 
蠕動運動は自律神経の働きによって自動的に行われているため、意識的に調整することはできませんが、食物や水分をとることによって少し活発になります。

しかし、便秘勝ちな人は、その位の刺激では大きな蠕動運動を作る事ができません。

 

 

当指圧マッサージ治療院では、肩や腰、足に存在する便秘解消用のツボを独自な指圧施術することによって、とても大きな腸蠕動を起こすことができます。

 

 

また、当指圧マッサージ治療院では、即効性ある経絡指圧マッサージの施術を行うことで、マッサージ中に腸の動きを活性化することができ、治療途中にトイレへ行かれる方が多くおられます。

 

 

経絡指圧マッサージを行うことで、副交感神経が活性化し、リラックスすることで腸蠕動運動を活性化させることができるのです。

そして、経穴ツボを使って、強制的に大蠕動運動を促して便秘の解消を行います。

当治療院の経穴指圧マッサージの施術を受けて、便秘の悩みをなくましょう。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
入間川指圧センター
http://irumagawashiatsu.jp
住所:埼玉県狭山市入間川2-7‐49
ロータリーライフ狭山 2F 206号室
TEL:04-2954-1911
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2015年11月23日

頭痛へのマッサージ方法(緊張型頭痛編)

15歳以上の日本人のうち、3人に1人は「頭痛もち」で悩んでいるのをご存知でしょうか?
「片頭痛」「緊張型頭痛」「群発性頭痛」の3つのタイプの頭痛は、頭痛全体の95%に該当します。
緊張型頭痛は、頭部や首、肩の筋肉が緊張することで起きます。
筋肉の緊張で血流が悪くなり、筋肉内に乳酸などの老廃物がたまって腫れ、その周囲の神経が圧迫されて痛みが生じるのです。
緊張型頭痛が起きる原因としては、精神的・身体的ストレスであることが多く、パソコンや裁縫などで長時間同じ姿勢をしていると起こりやすくなります。
また、うつ病など心の病気が原因となる緊張型頭痛もあり、片頭痛と併せ持つ人もいます。
緊張型頭痛は、片頭痛よりは軽度ですが、目の疲れや倦怠感とともに痛みが現れやすく、後頭部を中心に頭全体がしめつけられるように痛み、酷くなると吐き気を伴うこともあります。
緊張型頭痛は数時間で治まる場合や、数ヶ月以上も続き慢性化することもあります。

 

 

当指圧マッサージ治療院では、筋肉を弛緩させるツボを使って、頭や首、肩の張りを取り除き、血行をスムーズに良くすることができます。
筋緊張とコリを取り除くことができれば、緊張型頭痛は、永続的に消滅させることができます。

当指圧マッサージ治療院の経穴指圧療法は、鍼を使わなくても、鍼よりも効力が高い深部経穴ツボを使いますので、普通の指圧よりも進入角度、中心角の捉え方が違います。

 
経穴ツボの中心角に適切に、打ち込んで刺激すると、ツボの習性でコリ全体がほぐれて緩む特性があります。
是非、経穴ツボの指圧マッサージ療法によって頭痛が無くなる事を感じて下さい。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
入間川指圧センター
http://irumagawashiatsu.jp
住所:埼玉県狭山市入間川2-7‐49
ロータリーライフ狭山 2F 206号室
TEL:04-2954-1911
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2015年11月21日

頭痛へのマッサージ方法(片頭痛編)

 

15歳以上の日本人のうち、3人に1人は「頭痛もち」で悩んでいるのをご存知でしょうか?

 
「片頭痛」「緊張型頭痛」「群発性頭痛」の3つのタイプの頭痛は、頭痛全体の95%に該当します。

 
片頭痛は、何らかの原因で脳の血管が急激に拡張して頭痛になります。
脳の血管が拡張することで、三叉神経を圧迫して発生される炎症物質が、さらに血管を拡張して片頭痛となるのです。

 
片頭痛は、実は、ストレスから解放されたときや、リラックスして気が抜けた時などに片頭痛になりやすくなります。

 
また、寝過ぎ、寝不足、女性ホルモンの変動、空腹、疲労、光や音の強い刺激なども、片頭痛になりやすくなります。

 
片頭痛は肩こりが原因の事が多く、こめかみから目の周辺や奥がズキズキと痛み、頭の片側だけでなく両側が痛むこともあります。
片頭痛は体を動かすと痛みが増幅します。

 
頭痛以外の症状といたしましては、片頭痛は、吐き気、嘔吐、下痢などの症状を伴う事があり、光、音、におい、気圧や温度の変化に対し敏感になります。
2~3日間は痛みが続き、1ヶ月に1、2度、多い人では1週間に1回のペースで頭痛を繰り返します。

 
当指圧マッサージ治療院では、この周期的に片頭痛が発症するペースを少しずつ間隔を広げて、頭痛になるタイミングを遅らせながら、最終的に片頭痛そのものを消滅させる事ができます。

 
当指圧マッサージ治療院の経穴指圧マッサージ療法は、鍼を使わなくても、鍼よりも効力が高い深部経穴を使いますので、普通の指圧マッサージよりも進入角度、中心角の捉え方が違います。
是非、経穴ツボの指圧マッサージ療法によって頭痛が無くなる事を感じて下さい。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
入間川指圧センター
http://irumagawashiatsu.jp
住所:埼玉県狭山市入間川2-7‐49
ロータリーライフ狭山 2F 206号室
TEL:04-2954-1911
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2015年11月19日

眩暈症、めまいへのマッサージの効果。

 

めまい(眩暈症)の原因は、耳の病気・脳の病気・その他の3つの病気の部類に分けられます。

 
耳の病気は、良性発作性頭位眩暈症、メニエール病、前庭神経炎、突発性難聴、耳リンパの循環不全、中耳炎などで発症し、天井が回るような回転性めまいが起こります。
眩暈症は、耳の異常が原因で起こるめまいの中で最も多い病気で、当指圧マッサージ治療院が最も治すのが得意な疾患です。

前庭神経炎は風邪をひいた後に発症することが多く、当指圧マッサージ治療院でも多く治療してきました。

ウイルス感染が原因で炎症が起こるようですので、発症したらすぐに治療に取り掛からないと治らなくなってしまいます。

 
めまい(眩暈症)の原因のひとつである脳の病気は、脳梗塞、脳出血、脳腫瘍などです。
(回転性や浮動性のめまいが生じます。)
他にも椎骨脳底動脈の病気になると、首に沿っている椎骨動脈と脳底動脈の血行が悪くなって脳への血流も低下し、めまい(眩暈症)の原因が起こります。
当指圧マッサージ治療院では、脳梗塞や脳出血などの予防として、脳充血緩和や脳への血流をスムーズにするツボを使った指圧マッサージを積極的に行っております。

 
その他の病気では、低血圧、高血圧、不整脈、低血糖、精神的に不安定な心因性などが挙げられます。
これらの症状におきましても、東洋医学的な経絡指圧マッサージ治療、食事療法、運動療法、温熱療法などを用いて、めまい(眩暈症)を改善して治療に成功しております。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
入間川指圧センター
http://irumagawashiatsu.jp
住所:埼玉県狭山市入間川2-7‐49
ロータリーライフ狭山 2F 206号室
TEL:04-2954-1911
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2015年11月17日

心、精神を安定させるツボ。

 

心、精神、ストレスの安定をお考えでしたら、心療内科全般にも効果的な精神系疾患用の指圧マッサージツボをお試しになられてください。

 

 

中国経絡のツボは、3500年前から臨床実験と研究を重ねながら発展してきました。

特に、中国がエジプト文明と並んで世界の頂点にある時代に、皇帝の為に、人体に鍼を使って臨床的な研究を繰り返し行い飛躍的に発展し進歩を遂げました。

経絡指圧マッサージツボの世界では、太古の昔から心の病に対する治療の研究と成果が古典書記に綴られております。

 

 

当指圧マッサージ治療院では、そういった研究結果を元に、気持ちの良い指圧マッサージの施術をしながら、難しい精神系のツボを駆使して脳血流と神経シナプスの安定化を図って、心を穏やかにします。

 

 

精神安定剤は、常用性が増すばかりではなく、大変危険な自傷行為の原因となってしまう事は、当指圧マッサージ治療院に通う患者さんがかつて心療内科で経験してきたことです。

当指圧マッサージ治療院では、ツボの作用で精神安定剤を増やさない事、心を安定させて薬に頼らないで生活できる治療を目的としております。

是非一度、どんな小さな事でもお電話ください。

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
入間川指圧センター
http://irumagawashiatsu.jp
住所:埼玉県狭山市入間川2-7‐49
ロータリーライフ狭山 2F 206号室
TEL:04-2954-1911
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

入間川指圧センター

院長 西川 宗幸
(日本指圧師会正会員)

狭山市入間川2-7-49
ロータリーライフ狭山 2F 206号室
(グラム調整薬局・
ぎんなんクリニック道路挟んだ隣、
踏み切り前、2F看板目印)

04-2954-1911